これまで「詩心革命」という言葉を使ってきましたが「革命」という言葉に抵抗があり、今一つ馴染めないので、今後は「詩心回帰(しごころかいき)」と呼ぶことにしました。

 

まあ実は、それほど大げさに堅苦しく考えていただかなくても良くて(苦笑)、「詩心」に「回帰」すると、とっても良いことが起きる、いろんな方面でどんどんとプラスの連鎖が広がってゆく、ただそれだけのこと。

 

誰もが本来持っている「詩心」を取り戻し、「詩心」の良いところを存分に活用すれば、社会も日々の暮らしも豊かになる……だから何をするにも(政治・仕事・生活などすべておいて)「詩心」という永遠不滅のアプリを起動させた状態で行うようにしましょう、というのが「詩心回帰」の切なる訴えなのです。

 

「詩心回帰」という表現は、ベルグソンの「創造的進化」、ドストエフスキーの「永久調和」、ニーチェの「永劫回帰」に通じる、心(生命の根源)が極めて高い次元で満たされている創造的な状態を暗示。

 

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