風花未来が、優れた詩や偉人の名言など、言葉(日本語)の力を再発見。「Web文章の書き方(ライティング)講座」を連載中。

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近々両方メガネをやめて、単焦点の読書用メガネに換えた理由とは?

昨日、眼鏡市場に行って、読書用メガネを注文してきました。8日後に出来上がるそうです。 これまで、読書する時は近々両用メガネを使っていました。その理由は、ノートパソコン用として近々両用メガネを買ったからです。 単焦点レンズで読書す…

横山秀夫の短編小説「花輪の海」を読んだ感想

横山秀夫の短編集「真相」の中に収録されている「花輪の海」を読んだ感想を書きとめておくことにします。 私はエンターテインメント小説はそれほどたくさんは読んでいません。大衆小説作家の中では、山本周五郎の次にたくさん読んでいるのが、横山秀夫…

風花未来のライティング(文章の書き方)教材をまとめてみました。

風花未来は以下のライティング(文章の書き方)に関する教材を発表しています。 ●風花水映(かざはなすいえい) 別名は「Webライティング・スピード・マスター」。短期間で文章力が身につく、最も初心者に優しいマニュアルです。 ●…

読者に共感されにくい文章に共通する欠点と、それを改善する方法。

最近、いろんなブロガーさんの文章を読んでいて、強く感じ入ったことがありましたので、それについて書いてみたいと思います。 この書き方だと、読者の共感は得られにくく、アクセスも伸びないだろうなぁと思う記事の特徴は以下のとおりです。 …

ノートパソコンの断捨離で、読書の楽しみと手書きの快感が復活しました。

毎日、カフェには行きます。ただし、これまで持って行ったノートパソコンは持ち込みません。 これで、読書量が格段に増えました。なかなか、本を読む時間がとれないと嘆いていたのですが、ノートパソコンを断捨離することで、読書時間が増えるとは思っ…

中井貴一が特に際立つ「ふぞろいの林檎たちⅡ」は第1シリーズよりも深くて面白い。

名作ドラマとして名高い山田太一脚本の「ふぞろいの林檎たち」をご覧になったことはあるでしょうか。 私がリアルタイムで見たのは、1997年に放送された第4シリーズでした。 1997年のシリーズには長瀬智也と中谷美紀が出ていました。そ…

高村光太郎詩集が「自分探しの旅」へと私を駆り立てる。

私は今、新しい「自分探しの旅」に出かけたところなのだ、そんな気がしています。 矢継ぎ早に5冊ほど本をネットで注文しました。 高村光太郎に関する本ばかりです。1冊以外はすべて絶版になっていたので、ネットの古本屋で注文しました。 …

ノートパソコンを断捨離すると決めた2つの理由

ノートパソコンをカフェで使うことを、本日ついにやめることを決意しました。カフェで仕事をすることも、今日が最後にしようと決めました。 その理由は? ●ノートパソコンを使い続けると体が壊れてしまう。 一言でいうと、ノートパソコンは体に…

武田鉄矢が主演した「刑事物語2 りんごの詩」に昭和という時代がクッキリ。

武田鉄矢が原作・脚本を担当し、主演をつとめたシリーズ映画「刑事物語」。今回は、その2をアマゾンビデオで見ました。 「刑事物語2 りんごの詩」は、1983年(昭和58年)7月2日公開。 原作:片山蒼。脚本:渡辺寿、武田鉄矢、黒井和男。…

映画「孤高のメス」で堤真一と夏川結衣が、人間味あふれる外科医と看護師を熱演。

精神的に渇いてくると、ふと見たくなる映画があります。それが「孤高のメス」。今回で4回目の鑑賞です。 今回はアマゾンプライムで見ました。 「孤高のメス」は、2010年6月5日に公開された日本映画。監督は成島出。原作は漫画の「メスよ…

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