1950~60年代に日本映画(邦画)は黄金期を築きました。このページでは、1950年代に公開された、邦画の名作を集めてみました。

 

1960年代の邦画ベストセレクションはこちらに

 

映画監督別に分類します。

 

今井正

 

また逢う日まで(1950年)

 

大庭秀雄

 

長崎の鐘(1950年)

 

成瀬巳喜男

 

稲妻(1952年)

 

山の音(1954年)

 

溝口健二

 

雨月物語(1953年)

 

祇園囃子(1953年)

 

近松物語(1954年)

 

黒澤明

 

羅生門(1950年)

 

白痴(1951年)

 

生きる(1952年)

 

七人の侍(1954年)

 

小津安二郎

 

東京物語(1953年)

 

木下惠介

 

二十四の瞳(1954年)

 

野菊の如き君なりき(1955年)

 

岡本喜八

 

独立愚連隊(1959年)

 

市川崑

 

ビルマの竪琴(1956年)

 

川島雄三

 

洲崎パラダイス赤信号(1956年)

 

幕末太陽傳(1957年)

 

小林正樹

 

美わしき歳月(1955年)

 

人間の條件・第一・第二部(1959年)

 

人間の條件・第三・第四部(1959年)

 

新藤兼人

 

愛妻物語(1951年)

 

原爆の子(1952年)

 

第五福竜丸(1959年)

 

増村保造

 

氷壁(1958年)

 

巨人と玩具(1958年)

 

野村芳太郎

 

張込み(1958年)

 

久松静児

 

警察日記(1955年)

 

続 警察日記(1955年)

 

本多猪四郎

 

ゴジラ(1954年)

 

稲垣浩

 

無法松の一生(1958年)

 

橋本忍

 

私は貝になりたい(1959年)

 

1960年代の邦画名作セレクション(監督別)

 

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