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風花シン党

 

風花シン党の特徴と独自性

 

「風花シン党(かざはなしんとう)」は「政策集」も公開していますが、いわゆる政治政党ではなく「自分らしく、しなやかに、新しく生きる」ことを志す人々の集まりとしての側面が強いのが特徴であることを、まずご理解ください。

 

「風花シン党」は風花未来(かざはな みらい)が提唱する、独自のライフスタイルや表現の在り方を大切にするコミュニティを、あるいは、その精神性を象徴する言葉です。

 

「風花シン党」というネーミングについて

 

「風花シン党」の前身は「ヒューマン・リバース(雨上がりのムーブ)」でしたが、なかなか広がらなかったのです。

 

そこで、「風花シン党」としてアップデートしました。

 

「ヒューマン・リバース(雨上がりのムーブ)」については、このページ内で詳述します。

 

当初は「風花シン党」のフルネームを「風花シン党まどか未来」としておりました。

 

これでは、長いですよね。

 

政治・経済・社会問題(外なる世界)だけでなく、もっと幅広く本質的なこと(内なる世界も含む)も語ってまいりますので、このプロジェクトの正式名称は「風花シン党=風花まどか物語」としました。

 

通常はシンプルに「風花シン党」と呼んでください。

 

これまでの風花未来の活動のすべてを結集し、前向きな創造&行動プランとしたのが、この「風花シン党」に他なりません。

 

「風花シン党」に関する、第三者の客観的な評価については、以下のページをご参照ください。

 

風花シン党の特徴と魅力

 

以下の動画で「風花シン党」について語っております。

 

 

 

 

PDFのテキストもありますが、現在は、非公開です。

 

以下のYouTubeチャンネルでも、風花未来の新たな活動について、お知らせしますので、ぜひとも、ご登録しておいてくださいね。

 

風花未来チャンネル

 

代表である「風花未来」のプロフィール

 

「風花シン党」の代表を務めます風花未来の自己紹介は、以下のページにてご確認いただけます。

 

⇒風花未来のプロフィール

 

なぜ今、風花未来が、新党なの?

 

こんにちは、風花未来です。

 

多くの人は、地上波のバラエティ番組での政治の話は「ちょっと?」と気づいていても、YouTubeなどの動画投稿サイトの政治系動画の情報は、信じてしまう傾向が、まだまだ強い。

 

これは危険です!

 

そもそもインターネットは、それまで情報配信といえば大手マスコミがするものと決まっていたのを、私たち一般庶民も、自分のメディアを持って情報発信できる、ということで歓迎されたはず。

 

ところが、今もなお、ごく一部の者たちによって、インターネット上でも、印象操作、誘導言説、プロパガンダ、洗脳など、さまざまな大衆コントロールが日夜行われているのです。

 

情報は捻じ曲げられ、発信者の都合の良いように、一般大衆は簡単に誘導されてしまいがち。

 

これではいけない!

 

そのため、ビジネス、お金儲け、どこかの団体、組織、政党などのためでもない、いっさいの利害関係を持たない、全く利益誘導のための情報配信はせず、ただただ純粋に、政治・経済・社会問題・歴史・文化などを学べる場を、作りたくて風花未来は「風花シン党」を立ち上げる決意をしました。

 

もちろん、学ぶためだけではなく、私たち国民のための政治が行われるように、様々な行動を起こしてまいりたい。

 

政治を変えるのは、政治家だけではありません。あなたが政治家になっても、ならなくても、あなた自身の光で、世の中を照らし出してほしいのです。

 

「政権奪取したら、〇〇します」とか言われても、いつになるかわからない!

 

待っていても埒が明かないから、風花未来がついに決起!

 

「さあ、ごいっしょに考えましょう、学びましょう。心の汗を流せる歓びを、行動の確かな手ごたえを、ともに分かち合いましょう」。

 

そして、未来の明るい展望を想い描きつつ「今日を、今を、この時を、ごいっしょに楽しみましょう……」

 

風花シン党は「雨上がりのムーブ」運動からスタート

 

風花シン党は「雨上がりのムーブ」という国民運動のバージョンアップ版と考えていただくとわかりやすいので、まずは以下で「雨上がりのムーブ」についてご理解ください。

 

ヒューマン・リバース(雨上がりのムーブ)の概要

 

ヒューマン・リバース(雨上がりのムーブ)」について、ご説明します。

 

テーマカラーは、水色とピンク。

 

ヒューマン・リバース運動=Human Rebirth Movement」とは?

 

リバース(Rebirth)は、生まれ変わること。ヒューマン・リバース(Human Rebirth)は「人間復興」を意味します。

 

短く「ヒューマン・リバース」と呼んでください。

 

ヒューマン・リバース」とは、政治を変え世直し、経済を復興させるとともに、私たち自身も変わり(余直し、心の復興をも目指す、国民運動のこと。

「余直し」の「余」は私(自分)自身のこと。

 

「ヒューマン・リバース」が目指しているのは「経済」と「心」の復興で「人の時代(人間復興)」をかなえることです。

 

経済復興+心の復興=人の時代の創造人間復興)

 

経済だけでなく、「心の復興」も目指していることが他にはない特徴。

 

「人間復興」の実現は、即ち「人の時代」の創造を意味するのです。

 

「人の時代」とは「自分が自分らしく、人が人らしく生きられる社会」のこと

 

とはいえ、これらの文言では表現が固いですよね(苦笑)。

 

そこで「雨上がりのムーブ」という通称をご用意。これは「雨上がりの空@ムーブメント」を縮めたものです。

 

 

雨上がりのムーブ」とは、私たちの希望をあらわす言葉。

 

雨上がりの空を見上げた時、その洗われた美しい輝きに、ハッとすることがありますよね。そんな新鮮なドキドキする広がりを目指しましょう、という国民運動が「雨上がりのムーブ」です。

 

ということで、正式名称は「ヒューマン・リバース(雨上がりのムーブ)」といたします。

 

ヒューマン・リバース(雨上がりのムーブ)

 

何度も変更しましたが、これで決定!です(苦笑)。

 

テーマカラーは、水色とピンクなので、多くの女性のご参加を期待していますm(__)m

 

以下は第一部「私が変わる」のご説明です。

 

第1部「私が変わる」~内なる世界の変容

 

政治を変えるには、まずは私たちが変わること

 

風花未来は「人の時代」の創造」を目指し、提言を続けています。

 

日本にはかつて「お金(経済)の時代」はありました。

 

物の時代」もありました。

 

現在は「情報の時代」でありましょう。

 

しかし、一度として真の意味での「人の時代」は訪れていません。

 

「人の時代」とは「自分が自分らしく、人が人らしく生きられる社会」のこと

 

「人の時代」を創造するためには、どうしたら良いのか?

 

政治を変える、これが極めて大事。同時に、私たち一人ひとりが変わること、これも同じくらい大切です。

 

政治を変えるためには、国民の意識を変えることが前提となります。

 

私が変わる、政治を変える」と覚えてください。

 

政治を変えるには、まず私たち国民が変わらねばなりません。

 

国政選挙の投票率はおよそ50%。その原因は国民の意識の低さにほかなりません。

 

政治に無関心でいられても、無関係ではいられない」。つまり、私たちの生活のほとんどすべてが政治とつながっているのです。

 

多くの国民が政治に参加し(選挙に行き)、政治を変えるためには、国民が長きに渡って奪われてきた能力を、奪い返さねばなりません。

 

奪われてきた能力とは、自分の感性で感じ取り、自分の頭で考え、自分で取捨選択・意思決定・企画立案する能力を指します。

 

これらの能力を、風花未来は「自発力」あるいは「自立力」と呼んでいるのです。

 

政治は国民の自発力(自立力)を奪い、国民を無力化する(従順な国民を大量生産する)ことで、好き放題の悪政を行ってきたと言えます。

 

私たち国民が力を持ち、政治を動かすためには、私たちの自発力自分の感性で感じ取り、自分の頭で考え、自分で取捨選択・意思決定・企画立案する能力)を、自ら養い、育てていかねばなりません。

 

そのために、風花未来は新たに動き始めました。

 

私たちの意識が変わり、自己教育によって自発力が高まれば、政治を変え、経済を復興し、心の復興をかなえられる可能性が広がります。

 

「心の復興」のために

 

「心の復興」というと、途方もないことと気が遠くなるかもしれません。

 

だいじょうぶ。まずは、足元から始めましょう。

 

「心」は「畑」です。心という畑を広く、深く耕し、あなたらしい花を咲かせ、豊かな実りを得ましょう。

 

豊かな収穫を得るには、何をしたら最も効果があがるのでしょうか。

 

言葉の豊かさを再発見

 

言葉が変わると心が変わります。心が変わると言葉が変わるのです。そのため、「雨上がりのムーブ」では、言葉を大切にしています。

 

「雨上がりのムーブ」の基本キーワードは、四つ葉のクローバーになぞらえて、以下の4つを厳選。

 

きざし(兆)」「ほむら(炎)」「かなで(奏)」、そしてしずもり

 

「しずもり」の意味はこちら

 

日本語の美しさを再発見してみませんか! 日本語はこんなにも豊かなのです。ということは、あなたの心も豊かであるはず……

 

美しい日本語ベスト50

 

詩を味わい、楽しむ

 

優れた詩を読むこと、このことの大切さを訴えているのは、風花未来しかいません。

 

詩を味わうと「詩心」が養われ、「詩心」は私たちの創造的パワーを増強してくれるのです。

 

以下のリンクでは、風花未来が優れた詩を100篇厳選しましたので、ぜひとも、存分にご堪能ください。

 

日本の名作詩ベスト100

 

「詩心回帰・まどか」で、心を耕す

 

風花未来は「心の復興」をかなえるために「詩心回帰」と「まどか」を提唱。「詩心回帰」と「まどか」は、風花未来の原点であり、あらゆる思想と行動の源泉であります。

 

詩心回帰とは←「詩は世界を救う」プロジェクト継続中

 

「まどか」とは←キャッチフレーズは「愛は惜しみなく包み込む

 

自発力(自立力)アップの教育

 

自分らしく、人らしく教育

 

人間復興をかなえ、人の時代を創造するためには、その前提として、私たち国民の自発力(自立力)を向上させる必要があります。

 

⇒「風花未来の主権者教育」とは

 

希望の未来をつくる、全く新しい教育

 

自発力を存分に発揮し、人の時代をつくり、希望の未来を創造するためには、真の意味での「豊かな創造力」が、どうしても求められます。

 

「風花まどか大学」とは

 

以下は第二部「政治を変える」のご説明です。

 

第2部「政治を変える」~外なる世界の変容

 

国民が主役の政権交代⇒国民主権の国づくり

 

戦争の足音が聞こえてきそうです。利権のためには国を売り、国民を売ることなど平気でやってしまいかねない、現政権にこれ以上政治をまかせていたらとんでもないことになります。

 

何としても、戦争は止めねばなりません。そして「国民の真に豊かな生活」を実現してくれる新政権を誕生させるために、私たち国民も意識を上げ、声を上げてゆくべきです。

 

そうしなければ、日本はもたない、私たちの暮らしも破壊されてしまうでしょう。

 

間違った貨幣観と財政観をいまだに卒業できず、支持母体にそんたくし続ける古い野党には期待できません。

 

私たちは、以下の結論を出し、一刻も早く、行動を起こすべきです。

 

戦争を阻止し、経済を復興し、国民の豊かな生活をかなえるには、正しい経済政策を掲げ、国民の幸福を願って汗を流す、庶民の味方である、消費税減税(積極財政)+反グローバリズム」を軸とした新政権の樹立しかありません!

 

グローバリストの定義を、風花未来は以下のようにわかりやすく定義しました。

 

グローバリストとは一般大衆をあらゆる方法で洗脳し、弱体化して支配し、利益を独占しようとする者のこと

 

反グローバリズム運動の(風花未来が独自にした)定義は、以下のとおり。

 

「反グローバリズム運動」とは、一部の支配者層(1%のグローバリスト)による大多数の庶民(99%の一般大衆)への経済および精神の圧迫・統治支配に反抗し、私たち一人ひとりの主権を回復し、経済と心の豊かさの復興を目指す運動のこと

 

短くすれば「自分たちの利権のために日本を売り飛ばし、国民を苦しめ続ける勢力への反抗運動」となります。

 

要するに「人間復興(自分が自分らしく、人が人らしく生きられる社会)実現のための反抗運動」なのです。

 

単なる政治運動ではなく、党利党略を超えた、私たち国民による現代進行形のingレジスタンス(反抗運動なのです。

 

レジスタンスの合言葉は「我反抗す、ゆえに我らあり

 

ノーベル文学賞を受賞したレジスタンス作家である、アルベール・カミュの言葉を肝に銘じましょう。

 

我反抗す、ゆえに我らあり。

 

デカルトの「我思う、ゆえに我あり」のモジリですが、カミュは「我あり」ではなく「我らあり」としたことに注目してください。

 

カミュの代表的な評論「反抗的人間」(1951年)に出てくる言葉であり、名作小説「ペスト」の主題を、象徴的にあらわすのが、この「我反抗す、ゆえに我らあり」です。

 

孤独と絶望から連帯と反抗を小説と哲学で主張した、レジスタンス運動に参加した作家でもある、アルベール・カミュらしい言葉であります。

 

私たちの国民運動の合言葉として「我反抗す、ゆえに我らあり」を日常的にたくさん使って語り合い、力強く広げてゆきましょう。

 

海外のグローバリストに直接、反抗するのは難しい。敵は眼に見えず、しかも、あまりのも強大だから。

 

しかし、反抗の手立てはあります。日本の政治家、コメンテーターの中に、グローバリストの手先があるので、彼らを標的にすれば、意思統一がしやすい。

 

日本国内の政治にウォッチングする時、特に警戒すべきは、保守を偽装する者たちの策謀です。

 

似非(えせ)保守・売国保守・自民党補完保守・ビジネス保守・イデオロギー保守などなど……。

 

なぜなら、それらの保守を偽装する者たちの多くは、海外のグローバリストたちの手先となり、日本を売り渡すことも平気で行うのです。その日本国民への裏切り行為を完遂するために、国民を無力化させようとします。

 

なぜ国民を無力化したいか? グローバリズム勢力(支配者層)が国民を支配しやすくしたいからです。

 

そのために、狡猾な手練手管で、国民一人ひとりの覚醒と成長を巧みに阻止しようと行動しているので、注意しなけらばなりません。

 

 

そこで風花未来は「平和」を守ることを大前提とした「消費税廃止(積極財政)+反グローバリズム」勢力の拡大による政権交代につながる提言を、バージョンアップして継続ことに決めました。

 

ここで言う「平和」とは、イデオロギーの中で使われてきた欺瞞に満ちた意味ではありません。

 

平和とは単に戦争をしないことだけでなく、自立を前提とした調和という精神的な意味をも持ち、それを風花未来は「まどか」と呼びます。

 

「まどか=自立+調和」を学問化したのが、「まどか学」です。

 

「まどか」を基調低音とする、経済と心の復興を目指す政治運動、そのタイトルは「国民が主役de政権交代」といたします。

 

もちろん、政権交代が最終目的ではありません。その後に、国民主権をかなえる、健全な政治を実現(国民主権の国づくりを)しなければならないのです。

 

日本版の"We are the 99%" 「世論を私たち(庶民)で占拠せよ」民衆による世論形成を!

 

「消費税廃止(積極財政)+反グローバリズム」を訴える勢力の信条と政策の拡散、その最強の方法は口コミです。

 

「口コミ(くちコミ)」の定義も、意外に大事なので、押さえておいてくださいね。

 

口コミ(くちコミ)とは、物事の評判などに関する噂のこと。大宅壮一の造語の一つ。

マスコミとの対比で生まれた言葉であり、「口頭でのコミュニケーション」の略とみられる。本来は小規模なコミュニケーションであったが、インターネットの発達で影響力が大きくなった(Wikipedia)

 

実は、「消費税廃止(積極財政)+反グローバリズム」を訴える勢力を広げるには、カフェや居酒屋の雑談の中で、ごく自然に伝えるのが最も効果的なのです。

 

インターネットでの口コミとリアルな日常空間での口コミは、性質を異にしますが、両方とも重要です。

 

インターネットでの活動は、エコーチェンバーにより拡散を抑制されているので、どうしても、リアルな日常生活での「口コミ」活動を強化せねばなりません。

 

エコーチェンバー(現象)について、正しい認識が必要。

 

ネットで正論が拡散しない理由

 

エコーチェンバー現象とは、自分と似た意見や思想を持った人々の集まる空間(電子掲示板やSNSなど)内でコミュニケーションが繰り返され、自分の意見や思想が肯定されることによって、それらが世の中一般においても正しく、間違いないものであると信じ込んでしまう現象のこと。

 

YouTube、各種SNS、検索エンジンなどは、エコーチェンバー化することで、自分たちに都合の悪い正論を、狭い言語空間に閉じ込め、拡散しないようにしているのです。

 

インターネットで正論を広げようとしている人は、自分の拡散行動を根底から見直してください!

 

以下では、日常生活でのリアルな会話を重視して、お話しいたします。

 

リアルな日常生活での「くちコミ」を、もっと強化せよ!

 

なぜ日常会話が大切なのかと申しますと、街頭で演説したり、チラシを配っても、人気の高い政治家でさえ、多くの人にスルーされてしまうのが、実情だからです。

 

街宣を聴いている人は少ないけれども、あなたが知人に日常生活で話せば、とりあえず、聞いてはくれるでしょう。

 

日常生活で、ごく自然な形で、政治の話ができ、「消費税廃止(積極財政)+反グローバリズム」を訴える勢力の正当性と魅力を伝えられれば、それが理想です。

 

いわゆる、口コミの拡散こそが、民衆による世論形成につながるからなのですが、実は、それ(「消費税廃止(積極財政)+反グローバリズム」を訴える勢力を口コミで自然に広がること)こそが大切なのです。

 

何しろ、日本の政治を根底から変える、という革命的な政策(与党・野党・財務省・マスコミ言説と真逆の政策)を、ずぶの素人が、周囲のずぶの素人を反発されないで説得し、れいわ支持者となるまで教育するのは、困難きわまりないわけです。

 

では、どうすれば良いのか? 何が最も必要なのか?

 

新聞やテレビなどのマスコミは、「消費税廃止(積極財政)+反グローバリズム」を訴える勢力に否定的ですから、マスコミによる世論形成には期待できません。私たち国民・市民・民衆が自分たちで、世論をつくる必要があるわけです。

 

庶民の口コミでの拡散⇒民衆による世論形成

 

民衆レベルでの世論形成をかなえるために、辿り着いた風花未来の結論は、以下の通りです。

 

要するに、「消費税廃止(積極財政)+反グローバリズム」を訴える勢力を増やすためには、国民一人ひとりが、自分の言葉で正論をリアルな日常生活で語ることがベスト。

 

そこで、風花未来は、自分の言葉で「消費税廃止(積極財政)+反グローバリズム」を訴える勢力信条と政策を語り、その浸透をはかることにしました。

 

繰り返します。テレビや新聞などのマスコミが世論形成をする時代は終わりました。

 

今すぐに求められているのは、一般庶民(民衆)による正しい(1%の支配者層だけではなく99%の庶民の豊かさをも大切にする)世論形成です。

 

その意味で、「国民が主役de政権交代」は、日本版の"We are the 99%" 「世論を私たち(庶民)で占拠せよ」であると言えます。

 

さあ、はじめよう、新しい99%運動を!

 

「国民が主役de政権交代」10個のテーマ

 

以下の内容は、参加いただける方々に、ご自身で考え、回答を導き出していただくために、結論はあえて述べておりませんので、その点はご理解ください。

 

国民の目覚め

 

国民への問題提起(ウェイクアップへの呼びかけ)⇒政治への目覚め⇒意識向上⇒自分で考える⇒自分の意志で行動⇒国民が主役(自立・調和・未来創造)

国民自らが民主的な方法(言論と選挙)で世直しをする。

 

【教育・福祉】

 

新たな主権者教育「自発力(自立力)」を高める。人が人らしく、自分が自分らしく暮らせるために。「まどか愛」。利他愛は自己愛。「愛」の教育。⇒風花未来が提言する「主権者教育」

 

【経済(財政)】

 

タブーである「国債」の真実(特性と仕組み)を、わかりやすく伝える努力をすれば、機能的財政論・積極財政・消費税廃止を支持する人は増える。

 

外交・国防(平和)

 

(対米自立・アジア共栄)国民が納得・安心する国防安全保障 世界平和を訴える。テーマは「平和」。未来志向・創造的な対等・協調・共栄外交を

 

【環境・文化】

 

円環調和を生む「人間との自然の共生と人間復興」。人は自然に保護されている存在。「心」の種まき。「言葉」の田植え。

 

左右分断】

 

保守(右)のリベララル(左)の違い。左右分断の原因解明と分断の解消。

 

天皇制(皇室)

 

日本国民の心の安寧のために。平和と安寧の象徴

 

【歴史認識(歴史観)】

 

自虐史観でも自尊史観でもない、人間史観・愛情史観(運命愛史観)を

 

【国民主体の世論形成】

 

左右の分断の解消方法。世論をマスコミが作る時代は終わった。世論を国民がつくるようになれば、左右の分断解消は可能

 

【政権交代】

 

消費税減税(積極財政)+反グローバリズム勢力」を軸に政権交代を。積極財政派の団結(新党)に国民が味方につき、投票率80%以上になれば実現

 

たいへん長くなりましたが、以上が「ヒューマン・リバース(雨上がりのムーブ)」本編の説明となります。

 

では、以下で「風花シン党」について、ご説明いたします。

 

  1. ◆風花シン党が「日本初」である7つの理由

 

「風花シン党」は、ただの政治団体ではありません。これまでの政党にはない、際立った7つの特長を有しています。

 

●私たちが主役:

 

主役は代表でも党でもない、私たち国民一人ひとりが主役となって、世の中を明るくすることを目指す。

 

●誇れるビジョン:

 

明確なビジョンによる行動指針を示しており、その指針を持つ(胸に抱く)だけでも意義があり、変化を実感できる。

 

●すぐ効く:

 

「将来はこうなったら実現したい(遠い先の実現)」ではなく、今からすぐにできることを提言。政策実現だけでなく、党員の日常行動による実現(目標達成)も可能。例えば、人を笑顔にする、自分も幸せを感じるとか……。

 

●世論をつくる:

 

選挙で議員を増やす党勢拡大だけでなく、「世論形成」により政治を変えられる。

 

●学びながら成長:

 

「学びの場」でもある。互いに学び合い、成長し合える共同体として機能させる。

 

●違いを認める:

 

基本の理念と方針の共有は求めるが、厳密な党議拘束は設けない。イデオロギーの押し付けはむしろ禁じ、違いを認め合い、自由な発想と創造性を重視する。

 

●私も社会も幸せに:

 

社会貢献は、党員一人ひとりが幸せなることを前提とする。利己主義でもない、自己犠牲でもない、自己(内なる世界)と社会(外なる世界)の健やかな調和で、自分も世の中も明るく豊かにする。

 

風花シン党のテーマ

 

風花シン党のテーマ」をリリースしました。

 

「風花シン党」のテーマは「愛を増やそう」です。

 

作詩は風花未来

作曲は岡本時子

 

YouTubeのショート動画でお聴きください。

 

風花シン党のテーマ「愛を増やそう」

 

TikTokで聴いていただくと、楽曲も鮮明です。

 

風花シン党のテーマの楽曲付き朗読はこちら

 

※今後、詩と映像のブラッシュアップを続けますので、これが完成形ではありません。

 

動画では、詩が以下のように小さくて見えずらいので、

 

風花シン党のテーマ

 

以下、詩の全文を引用します。

 

「愛を増やそう」

 

作詩:風花未来 作曲:岡本時子

 

愛を増やそう

愛を増やしてゆこう

あなたのため

わたしのため

 

愛を増やそう

愛を増やしてゆこう

 

遠いあの日

冷たい雨の中

あなたは傘もささずに立っていた

あなたの唇がふるえ

聴き取れない言葉は

白い息となって

風に消えて行った

わたしは途方に暮れ

空を見上げるしかなかった

 

ああ、それなのに

気が遠くなるほど時が

流れ去ったはずなのに

あなたと

わたしは

そして

わたしたちの子どもは

ここにいる

晴れわたった空を

手をつなぎながら

眺めている

青のあおを眺めている

何も語らないで

手をつなぎつづけている

つづけている

 

愛を増やそう

愛を増やしてゆこう

 

奇跡は起きるから

きっとまた出逢えるから

わたしたちのように

願いがかなう人が

きっと増えるから

増えてほしいと

切に願うから

 

愛を増やそう

愛を増やしてゆこう

 

みんなのために

まだ出逢えていない人のために

希望を抱ける明日のために

愛を増やそう

これからも

ずっと愛を増やしてゆこう

 

トリプルリング(3つの参加型プラン)

 

風花シン党には、以下の3つの参加型アクションプランがございます。

 

●ポリシー・リング(正論共有の輪)

 

●アート・リング(多彩な表現の輪)

 

●レッスン・リング(学びの輪)

 

アート・リング(多彩な表現の輪)で人々の五感に訴える

 

風花シン党では、あなたの作品を募集中です。

 

詩作、オリジナルの楽曲、ビデオ、イラスト、ポスター、チラシ、キャラクター、オリジナルグッズなど、ジャンルは問いません。

 

募集テーマは「まどか愛」です

 

「まどか愛」については、以下のページをご覧ください。

 

「まどか」とは

 

送り先は、以下のYouTubeで、お知らせしますので、ぜひとも、ご登録しておいてくださいね。

 

風花未来チャンネル

 

風花シン党は政党なのに、なぜ、アート作品を募集するの?

 

投票率を上げたい。だけど、どうして上がらないんだろう?

 

風花未来は、真剣に悩み、考えぬきました。

 

政治家たちの演説や討論会だけでは、私たち国民の心は動きません。ポスターやチラシは、どの政党も似ている。

 

そもそも、表現のバリエーションが乏しすぎる。

 

世の中を変えるのは、政治だけじゃないんだし……。

 

風花未来のカラオケ歌唱では、無理ですよね(苦笑)

 

ならば、アートでしょっ!ということで、小難しい理屈でも、既存の政党のチラシデザインとかではなく、あなたの「もっと、しなやかで、、温かで、愛らしい自由な表現」で、国民の心を動かしていただきたいのです。

 

風花シン党のテキスト(コンセプトと政策集)の目次

 

PDFファイル 全42ページ

 

現在は非公開です。再発表まで、今しばらくお待ちください。

 

◆はじめに(私たちが主人公の物語へ)

 

◆序曲

 

◆結党メッセージ

 

◆風花シン党のテーマ(詩と楽曲)

 

◆活動の目的

 

◆なぜ、この政党名?(風花未来からのご挨拶)

 

◆風花シン党が「日本初の党」である7つの理由

 

◆風花シン党の3つの役割

 

1【政策連合】左右分断を超えた、正当・普遍な政治思想の普及

2【世論形成】私たち国民一人ひとりが世論を形成して政治を動かす

3【人材育成】希望の未来を創造できる、豊かな人材を育成する

 

◆風花シン党の5つの行動指針

●増やす

●耕す

●照らす

●守る

●創る

 

◆トリプルリング(3つの参加型アクションの輪)

1)ポリシー・リング(正論共有・政策連合の輪)を広げる。

2)アート・リング(多彩な表現の輪)で人々の五感+α に訴える。

3)レッスン・リング(学びの輪)で国の宝となる人材を育てる。

 

◆5つの呼びかけの軸

1【国民の目覚め】を呼びかける。

2【分断の解消】を呼びかける。

3【私たち庶民による世論形成】を呼びかける。

4【政権交代による国民政治への転換】を呼びかける。

5【国民が主役の政治】を呼びかける。

 

◆7つの基本政策

1【国家観・未来ビジョン】

2【教育】

3【歴史認識】

4【文化】

5【外交・国防(平和)】

6【憲法】

7【経済】

 

予習と復習のススメ

 

以下のリンク先をお読みいただくと、動画の内容の理解が速やか、かつ深くなるので、ご一読願いたい。

 

※「風花シン党物語=風花まどか物語」は超絶ワンテーマ企画邦画ベスト100詩心回帰まどか(円和)」「まどか愛」「風花まどか大学」「雨上がりのムーブ」「日本の名作詩ベスト100」「風花未来の詩創作」と並ぶ、風花未来の心の復興運動の一環としてお伝えしている

 

風花未来の主な活動

 

【詩作】

 

風花未来の詩

 

【心の復興プロジェクト】

 

詩心回帰

 

円和(まどか)

 

【文化】

 

日本の名作詩ベスト100

 

日本の名作映画ベスト50

 

【国民運動】

 

風花シン党物語=風花まどか物語

 

【学び場】

 

風花まどか大学

 

風花未来のメディア

 

【YouTube】

 

風花未来チャンネル

 

山田太一ドラマと名作映画と名作詩

 

【ブログ】

 

風花未来ブログ