Views: 1497

魅力あふれる詩を、このページに全部、集めてしまいました。
題して「美しい詩一覧」
教科書に載っていたりして有名な詩だけでなく、感動する詩、心に響く詩、あまりにも心を動かされて暗唱したくなる詩、さらには、極めて良質な価値を持っていると感じる、読み継ぎ、語り継ぎたい名作、隠れ名作がたくさん登場しますので、どうぞ、お楽しみください。
「風花さん、あなたの書いた詩も読ませてくださいよ」というリクエストをいただきましたので、風花未来の詩を公開させていただきます、以下のリンク先から、どうぞ!
「ときめく詩一覧」は、「邦画ベスト100」「詩心回帰」「まどか(円和)」「まどか愛」「風花まどか大学」「雨上がりのムーブ」「風花シン党物語=風花まどか物語」「日本の名作詩ベスト100」「風花未来の詩創作」と並ぶ、風花未来の心の復興運動の一環としてお伝えしています。
優れた詩を一篇でも多く、お一人でも多くの人に伝えたいという思いから、これらの詩の全文の紹介とレビューで構成される記事集(美しい詩シリーズ)を書いております。
美しい詩のアンソロジー
(以下は詩作品の総合リンク集ページ)
- (以下は詩人別に詩作品をまとめたリンク集ページ)
風花未来の詩
⇒風花未来も詩創作を再開しています←風花未来の詩一覧
翻訳詩ベストセレクション
(愛は、どんな風にして君にきたか?~リルケの詩「『愛』より」から)
詩作品の全文とレビュー集
(以下は個別の詩作品の全文とレビューを掲載したページ)
- 映画「気まぐれ天使」で合唱される讃美歌の詩
- 友だち~ドラマ「若者たち 17話」で朗読される、ハインリヒ・ハイネの詩
- 五月の風の中~ドラマ「若者たち 第16話」で暗唱される詩
- 大木惇夫の詩「戦友別盃の歌」
- (まどか大学講義11)詩を深く味わうことで養われる、とてつもない能力
- 岸田衿子の詩「くるあさごとに」
- ラングストン・ヒューズの詩「助言」。訳詩:木島始
- 新川和江の詩「ふゆのさくら」
- 吉野弘の詩一覧
- 吉野弘の詩「I was born」
- 折笠美秋の俳句「ひかり野へ君なら蝶に乗れるだろう」
- 山崎方代の短歌
- 田中克己の短歌「この道を泣きつつ我の行きしこと 我がわすれなばたれか知るらむ」
- 坪野哲久の短歌「母よ母よ息ふとぶととはきたまへ……」
- まど・みちおの詩「アリ」、その永遠へと通じる瞬発力
- 柳澤桂子の短歌
- 草野心平の詩一覧
- 草野心平の詩「空間」は、中原中也を追悼する詩なのだが…
- 高村光太郎の詩「道程」の全文、102行のノーカット版を掲載。
- 高村光太郎と三好達治、詩人が戦前・戦中・戦後を生きることは残酷すぎて…
- 高村光太郎の詩「典型」の永遠性について
- 長田弘の詩「世界は一冊の本」にある、嘆きと願いとは?
- 室生犀星の詩一覧
- 室生犀星の詩「本」から、古き良き時代を思ひ、現代を嘆く。
- サトウハチローの詩「ちいさい母のうた」
- 良寛の子供をうたった短歌7選
- 栗原貞子の詩「生ましめんかな」
- 小林一茶の有名な俳句
- 詩の朗読(詩人別)動画まとめ
- 長澤延子の詩「告白」
- 長澤延子の詩「折り鶴」
- 詩「うめぼし」は90歳の池田ソメさんが書いた原爆詩~広島詩集より
- 立原道造の詩「草に寝て……」
- 三好達治の詩「土」
- 三好達治の詩「蝉」
- 中原中也の詩「桑名の駅」
- まど・みちお「イナゴ」
- 島田陽子の詩「うち 知ってんねん」
- 金子みすゞの詩「四月」
- 武者小路実篤の詩「一個の人間」
- 川崎洋の詩「木」
- 村野四郎の詩「樹」
- 川崎洋の詩「いま始まる新しいいま」
- 武者小路実篤の詩「進め、進め」
- おすすめの感傷的な抒情詩10選
- 金子みすゞの詩の本質を一言で表す、風花未来の造語とは?
- 詩を文学的に評価するランキング
- どうしても読んでほしい詩人を3人だけ選ぶとしたら…
- 金子みすゞ「紋付き」は風景詩~哀しみの消えた、色彩ゆたかな世界へ
- 金子みすゞの詩「もういいの」
- かなしくも美しい詩10選
- 金子みすゞの詩「さびしいとき」
- 元気・勇気が出る詩
- 金子みすゞの詩「鯨法会」は「慈哀美(じあいび)」の完成形。美しさと哀しみと慈しみ(愛)は一体
- 金子みすゞ・中原中也・宮澤賢治の「愛のカタチ」
- デビュー作「お魚」に、金子みすゞの末恐ろしい才能を感じる理由
- 八木重吉の詩「うつくしいもの」
- 金子みすゞの詩「石ころ」を読むと元気になれる理由
- 金子みすゞ「にはとり」と野口雨情「鶏さん」の比較
- 金子みすゞの詩「お乳の川」
- サトウハチローの詩一覧
- 金子みすゞの詩「大漁」の怖さ
- 有名な詩、感動する詩、心に響く詩「ときめく詩一覧」
- 心に太陽を持て~ツェーザル・フライシュレイ(山本有三訳)の詩
- 丸山薫の詩「北の春」
- 詩「さよなら」は、金子みすゞが『視点移動』の魔術師であることの証明
- おすすめ詩集を10冊だけ選んでみました。
- 金子みすゞの詩「このみち」
- 金子みすゞの詩「蜂と神さま」
- 吉野弘の詩「雪の日に」
- 金子みすゞの詩「露」
- 金子みすゞの詩「夢売り」
- 中原中也の詩「少女と雨」
- まど・みちおの詩「せんねん まんねん」
- 竹中郁の詩「竹のように」
- まど・みちおの詩「ぼくが ここに」
- ある小学一年生が書いた詩とジャン・コクトーの詩「耳」
- 金子みすゞの詩「青い空」
- 金子みすゞの詩「こよみと時計」
- 金子みすゞの詩「不思議」
- 佐藤春夫の詩「秋刀魚の歌」
- アポリネールの詩「ミラボー橋」堀口大学 訳
- 石垣りんの詩「くらし」
- 石垣りんの詩「空をかついで」
- 石垣りんの詩「太陽のほとり」
- 堀口大学の詩「夕ぐれの時はよい時」
- 新川和江の詩「わたしを束ねないで」の全文とレビュー
- 室生犀星の詩「きょうという日」
- 谷川俊太郎の詩「ゆうぐれ」
- 宮沢賢治の詩「眼にて云ふ」
- 立原道造の詩一覧
- 茨木のり子の詩「六月」
- 金子みすゞの詩一覧と特集記事
- 金子みすゞの詩「星とたんぽぽ」
- 金子みすゞの詩「雪」
- 中原中也の詩「星とピエロ」
- 中原中也の詩「月夜の浜辺」
- 中原中也の詩「湖上」
- 川越綴子の詩「変化」
- 八島藤子(栗原貞子)の詩「私は広島を証言する」
- 苅田アサノの詩「阿修羅」
- 濱口國男の詩「便所掃除」
- 立原道造の詩「夢みたものは・・・・」
- 立原道造の詩「眠りの誘い」
- 入沢康夫の詩「未確認飛行物体」が優れている5つの理由
- 山田今次の詩「あめ」
- 草野心平の詩「秋の夜の会話」
- 萩原朔太郎の詩「旅上」
- 幾時代かがありまして
- 高見順の詩「われは草なり」
- 長田弘の詩「原っぱ」
- 黒田三郎の詩「夕方の三十分」
- 吉野弘の詩「夕焼け」
- 木下夕爾の詩「ひばりのす」
- 矢沢宰(おさむ)の詩「私はいつも思う」
- 大手拓次「藍色の蟇」
- 原民喜「青空の梯子」
- 草野心平の詩「青イ花」
- 八木重吉の詩一覧
- まど・みちおの詩一覧
- 中原中也の詩一覧
- 三好達治の詩一覧
- 高村光太郎の詩一覧
- パブロ・ネルーダ(笠木透 訳)の詩「おいで一緒に(山と川)」
- 愛は、どんな風にして君にきたか?~リルケの詩「『愛』より」から
- 青葉しげれる櫻井の~落合直文 作詞「大楠公の歌」
- 西條八十の「蝶」という詩が愛される理由
- 坂村真民の詩「鳥は飛ばねばならぬ 人は生きねばならぬ」
- 三好達治の詩「汝の薪をはこべ」
- 北原白秋の詩「接吻」
- 伊良子清白の詩「漂泊」は、単なる旅情と郷愁の歌ではない。
- 種田山頭火の俳句
- 尾崎放哉の俳句
- 室生犀星の詩「子守歌」
- 田村隆一の詩「木」
- 笹田雪絵ちゃんの詩「天使」
- 中山靖雄の短歌
- をさ・はるみの詩「独り言」「ハダカ」は、日本の詩(日本人)はここからやり直せと訴えている……
- 茨木のり子の詩「自分の感受性くらい」
- 山口誓子の俳句
- 高浜虚子の俳句
- 中村草田男の俳句
- 柴田トヨの詩「貯金」
- 島崎藤村の詩「初恋」
- 谷川俊太郎の詩「かなしみ」
- まど・みちお「さくらの はなびら」という詩の魅力
- 笹田雪絵ちゃんの詩「みち」
- 映画「灰とダイヤモンド」に出てくるノルヴィドの詩
- ポール・ヴェルレーヌの詩「落葉(秋の歌)」
- 笹田雪絵ちゃんの詩「ありがとう」と「誕生日」
- 遠藤俊夫の詩「一隅を照らす」は、最澄の「山家学生式」へのオマージュ。
- 読んでおきたい日本の詩集5冊
- 原田大助くんの詩集「さびしいときは心のかぜです」
- 星野富弘の詩~「風の旅」より
- 山元加津子さんの詩。「宇宙(そら)の約束」より
- 中野重治の詩「歌」
- 高村光太郎の詩「同棲同類」~智恵子抄より
- 萩原朔太郎の詩「竹」~詩集「月に吠える」より
- 萩原朔太郎の詩「大渡橋」~詩集「純情小曲集」より
- 「青空のゆくえ」~安井かずみ 作詞
- 高村光太郎の詩「苛察」
- 中原中也の詩「汚れちまった悲しみに……」
- 中原中也の詩「正午」
- 菱山修三の詩「夜明け」~詩集「断崖」より
- 黒田三郎の詩「紙風船」全文とレビュー
- 村野四郎の詩「鹿」
- てふてふが一匹韃靼海峡を渡って行った~安西冬衛の詩「春」より
- 高村光太郎の詩「荒涼たる帰宅」
- 高村光太郎の詩「千鳥と遊ぶ智恵子」
- 虫が鳴いている~八木重吉の詩「虫」より
- 太郎を眠らせ、太郎の屋根に雪ふりつむ~三好達治の詩「雪」より
- 中原中也の詩「夏の夜の博覧会は、かなしからずや」
- 中原中也の詩「六月の雨」が、極めて貴重である理由。
- 「幸せなら 手をたたこう」~木村利人(きむら・りひと)作詞
- サトウハチローの詩「うれしいひなまつり」
- 会田綱雄の詩「伝説」
- 大関松三郎の詩「虫けら」全文と感想
- 微笑~峠三吉「原爆詩集」より
- 原爆の詩と映画を集めてみました。
- にんげんをかえせ~峠三吉「原爆詩集」より
- サトウハチローの詩「母という字を書いてごらんなさい」
- 日本の名作詩ベスト100
- サトウハチローの詩「リンゴの唄」
- 詩「明るいほうへ」は、金子みすゞの人生を象徴。
- みんなちがって、みんないい~金子みすゞの詩「私と小鳥と鈴と」
- 河井酔茗の詩「ゆずり葉」
- 約束~淵上毛錢の詩3
- 出発点~淵上毛錢の詩2
- 無門~渕上毛銭の詩1
- 三好達治の詩「涙をぬぐって働こう」
- 三好達治の詩「砂の砦」
- 宮沢賢治の「雨ニモマケズ」。カナカナ表記とひらがな表記の両方を掲載。
- 「セーラー服の歌人 鳥居」にある媚薬成分の秘密
- 「キリンの子 鳥居歌集」は、空色の割れた摺りガラスである。
- 原民喜「原爆小景」の全詩篇の全文を掲載します。
- 草野心平の詩「春のうた」は、みずみずしい生命讃歌。
- 映画「長崎の鐘」でしか聴けない、藤山一郎の魂から血が噴き出るような絶唱。
- まど・みちお「どうしていつも」~「いちばんぼし」より
- 高村光太郎の「レモン哀歌」がなかったら日本近代詩は別物になっていただろう。
- 八木重吉の詩「鞠とぶりきの独楽」と高村光太郎の推薦文。
- 何事の おわしますかは 知らねども かたじけなさに 涙こぼるる
- 宮沢賢治の詩「永訣の朝」の鑑賞と解釈が難しい本当の理由
- 坂村真民の詩「七字のうた」全文とレビュー
- サトウハチローの詩「小さい秋みつけた」
- 雨の音が聞こえる 雨が降っていたのだ……八木重吉の詩「雨」より
- 高村光太郎の詩「ぼろぼろな駝鳥」を読み継いでゆきたい理由。
- 八木重吉の詩「素朴な琴」
- あはれ花びらながれ……三好達治の詩「甃のうへ」より
- 中原中也の詩「一つのメルヘン」
- 三好達治の詩「大阿蘇」全文とレビュー
- 八木重吉の詩「夕焼」の全文とエピソード。
- 赤い椿白い椿と落ちにけり(河東碧梧桐)の解釈。
- 「東京へゆくな ふるさとを創れ」という谷川雁の詩に、魂の火花を感じた。
- 高村光太郎の「あどけない話」が智恵子抄の中で異彩を放つ理由。
- 若山牧水の名作短歌を7つ選んでみました。
- 中原中也の詩「別離」の奇妙な明るさが哀しい。
- 我那覇雅子が絶賛する、桜沢如一の詩「母に捧ぐ」に圧倒される。
- 映画「野菊の如き君なりき」で笠智衆が朗読した伊藤左千夫の純愛短歌。
- 立原道造の詩「はじめてのものに」
- 北川冬彦の「雑草」という詩を読んだ感想。
- 瓶にさす 藤の花ぶさ みじかければ たたみの上に とどかざりけり
- 小諸なる古城のほとり 雲白く遊子悲しむ
- わきてながるる やほじほの そこにいざよふ うみの琴
- 石川啄木の恋愛短歌(恋の歌)を集めてみました。
- 石川啄木の歌集「一握の砂(いちあくのすな)」から得た意外な発見について。
- 高野悦子「二十歳の原点」にある「旅に出よう」の詩について
- 壺井繁治の詩「挨拶」を読んだ感想。
- 淡くかなしきもののふるなり~三好達治「乳母車」より
- 二人が睦まじくいるためには(吉野弘「祝婚歌」全文)
- 金子みすゞの詩を八木重吉が論評したとしたら
- 木村久夫さんの短歌~「きけ わだつみのこえ」より
- 中野重治の詩「機関車」
- 山村暮鳥の詩「風景 純銀モザイク いちめんのなのはな」の感動を純粋化する方法。
- 雨にも負けて
- ふるさとは遠きにありて思ふもの
- 高村光太郎の詩「冬が来る」
- 竹久夢二の詩「かへらぬひと」を読んだ感想
- 伊東静雄の詩「自然に、充分自然に」を読み返した感想
- 「マンガで読む名作 智恵子抄」を読んだ感想
- 木下夕爾の詩「晩夏」がもつ牧歌的な抒情は貴重です。
- けしきが あかるくなってきた……八木重吉の詩「母をおもう」より
- 立原道造の詩「のちのおもひに」
- まど・みちお「とんぼの はねは」という詩を読んだ感想。
- まど・みちお「ぞうさん」の感想
- まど・みちお「もうすんだとすれば」は、数珠つながりの気づき集。
- 母さん、僕のあの帽子、どうしたんでせうね?…… 西条八十「ぼくの帽子」より
- ネットビジネスの理想のスタイルは?
- (詩のボクシング)ねじめ正一vs谷川俊太郎の全動画
- 「ガタロさんが描く町」で朗読された、ガタロさんの詩「まどえ」
- 竹内浩三の詩「骨のうたう」オリジナル版
- 大関松三郎の詩「夕日」を、西田敏行が映画「学校」で朗読。
- 吉野弘の詩「争う」を「ふぞろいの林檎たち」で手塚理美が朗読した件
- 森光子がドラマ「天国の父ちゃんこんにちは」で朗読した詩
- おすすめの本~風花未来が推薦する図書
- 山のあなたの空遠く 幸い住むとひとのいう
- 坂村真民の詩「あ」の感想
- サトウハチローの詩「長崎の鐘」
- 「空」の詩まとめ。石川啄木、若山牧水、高村光太郎、谷川俊太郎
- 宮澤章二「行為の意味」 詩としての評価は?
- 日本一美しい詩
- 金子みすゞの詩「こだまでしょうか」の最後の一行「いいえ、誰でも」の意味
- 映画「心の日月」のラストシーンが秀逸すぎる。
- 天使が登場する映画ベストセレクション
- サミュエル・ウルマンの詩「青春」
- 八木重吉の詩「みんなも呼びな」
- 映画「気まぐれ天使」で合唱される讃美歌の詩
- 友だち~ドラマ「若者たち 17話」で朗読される、ハインリヒ・ハイネの詩
- 五月の風の中~ドラマ「若者たち 第16話」で暗唱される詩
- 大木惇夫の詩「戦友別盃の歌」
- (まどか大学講義11)詩を深く味わうことで養われる、とてつもない能力
- 岸田衿子の詩「くるあさごとに」
- ラングストン・ヒューズの詩「助言」。訳詩:木島始
- 新川和江の詩「ふゆのさくら」
- 吉野弘の詩一覧
- 吉野弘の詩「I was born」
- 折笠美秋の俳句「ひかり野へ君なら蝶に乗れるだろう」
- 山崎方代の短歌
- 田中克己の短歌「この道を泣きつつ我の行きしこと 我がわすれなばたれか知るらむ」
- 坪野哲久の短歌「母よ母よ息ふとぶととはきたまへ……」
- まど・みちおの詩「アリ」、その永遠へと通じる瞬発力
- 柳澤桂子の短歌
- 草野心平の詩一覧
- 草野心平の詩「空間」は、中原中也を追悼する詩なのだが…
- 高村光太郎の詩「道程」の全文、102行のノーカット版を掲載。
- 高村光太郎と三好達治、詩人が戦前・戦中・戦後を生きることは残酷すぎて…
- 高村光太郎の詩「典型」の永遠性について
- 長田弘の詩「世界は一冊の本」にある、嘆きと願いとは?
- 室生犀星の詩一覧
- 室生犀星の詩「本」から、古き良き時代を思ひ、現代を嘆く。
- サトウハチローの詩「ちいさい母のうた」
- 良寛の子供をうたった短歌7選
- 栗原貞子の詩「生ましめんかな」
- 小林一茶の有名な俳句
- 詩の朗読(詩人別)動画まとめ
- 長澤延子の詩「告白」
- 長澤延子の詩「折り鶴」
- 詩「うめぼし」は90歳の池田ソメさんが書いた原爆詩~広島詩集より
- 立原道造の詩「草に寝て……」
- 三好達治の詩「土」
- 三好達治の詩「蝉」
- 中原中也の詩「桑名の駅」
- まど・みちお「イナゴ」
- 島田陽子の詩「うち 知ってんねん」
- 金子みすゞの詩「四月」
- 武者小路実篤の詩「一個の人間」
- 川崎洋の詩「木」
- 村野四郎の詩「樹」
- 川崎洋の詩「いま始まる新しいいま」
- 武者小路実篤の詩「進め、進め」
- おすすめの感傷的な抒情詩10選
- 金子みすゞの詩の本質を一言で表す、風花未来の造語とは?
- 詩を文学的に評価するランキング
- どうしても読んでほしい詩人を3人だけ選ぶとしたら…
- 金子みすゞ「紋付き」は風景詩~哀しみの消えた、色彩ゆたかな世界へ
- 金子みすゞの詩「もういいの」
- かなしくも美しい詩10選
- 金子みすゞの詩「さびしいとき」
- 元気・勇気が出る詩
- 金子みすゞの詩「鯨法会」は「慈哀美(じあいび)」の完成形。美しさと哀しみと慈しみ(愛)は一体
- 金子みすゞ・中原中也・宮澤賢治の「愛のカタチ」
- デビュー作「お魚」に、金子みすゞの末恐ろしい才能を感じる理由
- 八木重吉の詩「うつくしいもの」
- 金子みすゞの詩「石ころ」を読むと元気になれる理由
- 金子みすゞ「にはとり」と野口雨情「鶏さん」の比較
- 金子みすゞの詩「お乳の川」
- サトウハチローの詩一覧
- 金子みすゞの詩「大漁」の怖さ
- 有名な詩、感動する詩、心に響く詩「ときめく詩一覧」
- 心に太陽を持て~ツェーザル・フライシュレイ(山本有三訳)の詩
- 丸山薫の詩「北の春」
- 詩「さよなら」は、金子みすゞが『視点移動』の魔術師であることの証明
- おすすめ詩集を10冊だけ選んでみました。
- 金子みすゞの詩「このみち」
- 金子みすゞの詩「蜂と神さま」
- 吉野弘の詩「雪の日に」
- 金子みすゞの詩「露」
- 金子みすゞの詩「夢売り」
- 中原中也の詩「少女と雨」
- まど・みちおの詩「せんねん まんねん」
- 竹中郁の詩「竹のように」
- まど・みちおの詩「ぼくが ここに」
- ある小学一年生が書いた詩とジャン・コクトーの詩「耳」
- 金子みすゞの詩「青い空」
- 金子みすゞの詩「こよみと時計」
- 金子みすゞの詩「不思議」
- 佐藤春夫の詩「秋刀魚の歌」
- アポリネールの詩「ミラボー橋」堀口大学 訳
- 石垣りんの詩「くらし」
- 石垣りんの詩「空をかついで」
- 石垣りんの詩「太陽のほとり」
- 堀口大学の詩「夕ぐれの時はよい時」
- 新川和江の詩「わたしを束ねないで」の全文とレビュー
- 室生犀星の詩「きょうという日」
- 谷川俊太郎の詩「ゆうぐれ」
- 宮沢賢治の詩「眼にて云ふ」
- 立原道造の詩一覧
- 茨木のり子の詩「六月」
- 金子みすゞの詩一覧と特集記事
- 金子みすゞの詩「星とたんぽぽ」
- 金子みすゞの詩「雪」
- 中原中也の詩「星とピエロ」
- 中原中也の詩「月夜の浜辺」
- 中原中也の詩「湖上」
- 川越綴子の詩「変化」
- 八島藤子(栗原貞子)の詩「私は広島を証言する」
- 苅田アサノの詩「阿修羅」
- 濱口國男の詩「便所掃除」
- 立原道造の詩「夢みたものは・・・・」
- 立原道造の詩「眠りの誘い」
- 入沢康夫の詩「未確認飛行物体」が優れている5つの理由
- 山田今次の詩「あめ」
- 草野心平の詩「秋の夜の会話」
- 萩原朔太郎の詩「旅上」
- 幾時代かがありまして
- 高見順の詩「われは草なり」
- 長田弘の詩「原っぱ」
- 黒田三郎の詩「夕方の三十分」
- 吉野弘の詩「夕焼け」
- 木下夕爾の詩「ひばりのす」
- 矢沢宰(おさむ)の詩「私はいつも思う」
- 大手拓次「藍色の蟇」
- 原民喜「青空の梯子」
- 草野心平の詩「青イ花」
- 八木重吉の詩一覧
- まど・みちおの詩一覧
- 中原中也の詩一覧
- 三好達治の詩一覧
- 高村光太郎の詩一覧
- パブロ・ネルーダ(笠木透 訳)の詩「おいで一緒に(山と川)」
- 愛は、どんな風にして君にきたか?~リルケの詩「『愛』より」から
- 青葉しげれる櫻井の~落合直文 作詞「大楠公の歌」
- 西條八十の「蝶」という詩が愛される理由
- 坂村真民の詩「鳥は飛ばねばならぬ 人は生きねばならぬ」
- 三好達治の詩「汝の薪をはこべ」
- 北原白秋の詩「接吻」
- 伊良子清白の詩「漂泊」は、単なる旅情と郷愁の歌ではない。
- 種田山頭火の俳句
- 尾崎放哉の俳句
- 室生犀星の詩「子守歌」
- 田村隆一の詩「木」
- 笹田雪絵ちゃんの詩「天使」
- 中山靖雄の短歌
- をさ・はるみの詩「独り言」「ハダカ」は、日本の詩(日本人)はここからやり直せと訴えている……
- 茨木のり子の詩「自分の感受性くらい」
- 山口誓子の俳句
- 高浜虚子の俳句
- 中村草田男の俳句
- 柴田トヨの詩「貯金」
- 島崎藤村の詩「初恋」
- 谷川俊太郎の詩「かなしみ」
- まど・みちお「さくらの はなびら」という詩の魅力
- 笹田雪絵ちゃんの詩「みち」
- 映画「灰とダイヤモンド」に出てくるノルヴィドの詩
- ポール・ヴェルレーヌの詩「落葉(秋の歌)」
- 笹田雪絵ちゃんの詩「ありがとう」と「誕生日」
- 遠藤俊夫の詩「一隅を照らす」は、最澄の「山家学生式」へのオマージュ。
- 読んでおきたい日本の詩集5冊
- 原田大助くんの詩集「さびしいときは心のかぜです」
- 星野富弘の詩~「風の旅」より
- 山元加津子さんの詩。「宇宙(そら)の約束」より
- 中野重治の詩「歌」
- 高村光太郎の詩「同棲同類」~智恵子抄より
- 萩原朔太郎の詩「竹」~詩集「月に吠える」より
- 萩原朔太郎の詩「大渡橋」~詩集「純情小曲集」より
- 「青空のゆくえ」~安井かずみ 作詞
- 高村光太郎の詩「苛察」
- 中原中也の詩「汚れちまった悲しみに……」
- 中原中也の詩「正午」
- 菱山修三の詩「夜明け」~詩集「断崖」より
- 黒田三郎の詩「紙風船」全文とレビュー
- 村野四郎の詩「鹿」
- てふてふが一匹韃靼海峡を渡って行った~安西冬衛の詩「春」より
- 高村光太郎の詩「荒涼たる帰宅」
- 高村光太郎の詩「千鳥と遊ぶ智恵子」
- 虫が鳴いている~八木重吉の詩「虫」より
- 太郎を眠らせ、太郎の屋根に雪ふりつむ~三好達治の詩「雪」より
- 中原中也の詩「夏の夜の博覧会は、かなしからずや」
- 中原中也の詩「六月の雨」が、極めて貴重である理由。
- 「幸せなら 手をたたこう」~木村利人(きむら・りひと)作詞
- サトウハチローの詩「うれしいひなまつり」
- 会田綱雄の詩「伝説」
- 大関松三郎の詩「虫けら」全文と感想
- 微笑~峠三吉「原爆詩集」より
- 原爆の詩と映画を集めてみました。
- にんげんをかえせ~峠三吉「原爆詩集」より
- サトウハチローの詩「母という字を書いてごらんなさい」
- 日本の名作詩ベスト100
- サトウハチローの詩「リンゴの唄」
- 詩「明るいほうへ」は、金子みすゞの人生を象徴。
- みんなちがって、みんないい~金子みすゞの詩「私と小鳥と鈴と」
- 河井酔茗の詩「ゆずり葉」
- 約束~淵上毛錢の詩3
- 出発点~淵上毛錢の詩2
- 無門~渕上毛銭の詩1
- 三好達治の詩「涙をぬぐって働こう」
- 三好達治の詩「砂の砦」
- 宮沢賢治の「雨ニモマケズ」。カナカナ表記とひらがな表記の両方を掲載。
- 「セーラー服の歌人 鳥居」にある媚薬成分の秘密
- 「キリンの子 鳥居歌集」は、空色の割れた摺りガラスである。
- 原民喜「原爆小景」の全詩篇の全文を掲載します。
- 草野心平の詩「春のうた」は、みずみずしい生命讃歌。
- 映画「長崎の鐘」でしか聴けない、藤山一郎の魂から血が噴き出るような絶唱。
- まど・みちお「どうしていつも」~「いちばんぼし」より
- 高村光太郎の「レモン哀歌」がなかったら日本近代詩は別物になっていただろう。
- 八木重吉の詩「鞠とぶりきの独楽」と高村光太郎の推薦文。
- 何事の おわしますかは 知らねども かたじけなさに 涙こぼるる
- 宮沢賢治の詩「永訣の朝」の鑑賞と解釈が難しい本当の理由
- 坂村真民の詩「七字のうた」全文とレビュー
- サトウハチローの詩「小さい秋みつけた」
- 雨の音が聞こえる 雨が降っていたのだ……八木重吉の詩「雨」より
- 高村光太郎の詩「ぼろぼろな駝鳥」を読み継いでゆきたい理由。
- 八木重吉の詩「素朴な琴」
- あはれ花びらながれ……三好達治の詩「甃のうへ」より
- 中原中也の詩「一つのメルヘン」
- 三好達治の詩「大阿蘇」全文とレビュー
- 八木重吉の詩「夕焼」の全文とエピソード。
- 赤い椿白い椿と落ちにけり(河東碧梧桐)の解釈。
- 「東京へゆくな ふるさとを創れ」という谷川雁の詩に、魂の火花を感じた。
- 高村光太郎の「あどけない話」が智恵子抄の中で異彩を放つ理由。
- 若山牧水の名作短歌を7つ選んでみました。
- 中原中也の詩「別離」の奇妙な明るさが哀しい。
- 我那覇雅子が絶賛する、桜沢如一の詩「母に捧ぐ」に圧倒される。
- 映画「野菊の如き君なりき」で笠智衆が朗読した伊藤左千夫の純愛短歌。
- 立原道造の詩「はじめてのものに」
- 北川冬彦の「雑草」という詩を読んだ感想。
- 瓶にさす 藤の花ぶさ みじかければ たたみの上に とどかざりけり
- 小諸なる古城のほとり 雲白く遊子悲しむ
- わきてながるる やほじほの そこにいざよふ うみの琴
- 石川啄木の恋愛短歌(恋の歌)を集めてみました。
- 石川啄木の歌集「一握の砂(いちあくのすな)」から得た意外な発見について。
- 高野悦子「二十歳の原点」にある「旅に出よう」の詩について
- 壺井繁治の詩「挨拶」を読んだ感想。
- 淡くかなしきもののふるなり~三好達治「乳母車」より
- 二人が睦まじくいるためには(吉野弘「祝婚歌」全文)
- 金子みすゞの詩を八木重吉が論評したとしたら
- 木村久夫さんの短歌~「きけ わだつみのこえ」より
- 中野重治の詩「機関車」
- 山村暮鳥の詩「風景 純銀モザイク いちめんのなのはな」の感動を純粋化する方法。
- 雨にも負けて
- ふるさとは遠きにありて思ふもの
- 高村光太郎の詩「冬が来る」
- 竹久夢二の詩「かへらぬひと」を読んだ感想
- 伊東静雄の詩「自然に、充分自然に」を読み返した感想
- 「マンガで読む名作 智恵子抄」を読んだ感想
- 木下夕爾の詩「晩夏」がもつ牧歌的な抒情は貴重です。
- けしきが あかるくなってきた……八木重吉の詩「母をおもう」より
- 立原道造の詩「のちのおもひに」
- まど・みちお「とんぼの はねは」という詩を読んだ感想。
- まど・みちお「ぞうさん」の感想
- まど・みちお「もうすんだとすれば」は、数珠つながりの気づき集。
- 母さん、僕のあの帽子、どうしたんでせうね?…… 西条八十「ぼくの帽子」より
- ネットビジネスの理想のスタイルは?
- (詩のボクシング)ねじめ正一vs谷川俊太郎の全動画
- 「ガタロさんが描く町」で朗読された、ガタロさんの詩「まどえ」
- 竹内浩三の詩「骨のうたう」オリジナル版
- 大関松三郎の詩「夕日」を、西田敏行が映画「学校」で朗読。
- 吉野弘の詩「争う」を「ふぞろいの林檎たち」で手塚理美が朗読した件
- 森光子がドラマ「天国の父ちゃんこんにちは」で朗読した詩
- おすすめの本~風花未来が推薦する図書
- 山のあなたの空遠く 幸い住むとひとのいう
- 坂村真民の詩「あ」の感想
- サトウハチローの詩「長崎の鐘」
- 「空」の詩まとめ。石川啄木、若山牧水、高村光太郎、谷川俊太郎
- 宮澤章二「行為の意味」 詩としての評価は?
- 日本一美しい詩
- 金子みすゞの詩「こだまでしょうか」の最後の一行「いいえ、誰でも」の意味
風花未来の主な活動
【詩作】
【心の復興プロジェクト】
「詩心回帰」
「円和(まどか)」
【文化】
【国民運動】
【学び場】
「風花まどか大学」
風花未来のメディア
【YouTube】
【ブログ】


