投稿者:風花未来
2014/11/04
「間違えやすい日本語」シリーズ、久しぶりに行ってみましょう。今回は、蓄えていたものがなくなることを「そこをつく」といいますが、この場合の漢字は「底を尽く」と書く ...
2014/11/02
今回は八木重吉の「母をおもう」という詩をご紹介します。【動画】朗読)八木重吉の詩「母をおもう」八木重吉の詩は、自分で「八木重吉論」を書いたほど、何度も何度も読み ...
2014/10/30
最近、二十代の時に読んだ、日本の近代詩のことがしきりと思われてなりません。深まりゆく季節のせいなのか、それとも他に深い理由でもあるだろうか、と独り首をかしげる私 ...
2014/10/27
以前に「させていただく症候群」について、書いたことがあります。「させていただく」という表現が濫用されているので、気を付けた方が良いことは間違いありません。私自身 ...