
2024/12/05
大学在学中にとてつもない数の詩作をした、その原稿が奇跡的に遺っていた。いろいろ断捨離(身辺整理)しており、昔付き合っていた彼女からの手紙とかも、すべて処分してし ...

2024/12/04
かなり前の詩、私、風花未来が、いや、まだ風花未来という名前でなかった頃に書いた詩をご紹介してゆきたい。「詩」とか「作品」とか呼ぶには、あまりにも未熟だが、そこは ...

2024/08/19
「風花シン党のテーマ」をリリースしました。⇒「風花シン党」について、まだご存じない方はこちらをチェック「風花シン党」のテーマは「愛を増やそう」です。作詩は風花未 ...

2024/07/29
風花未来の詩をご紹介。今回は、できたてのほやほやです。「空に帰る」という、超シンプルな詩ができました。風花未来が、風花未来の詩について動画で語りましたので、ぜひ ...

2024/06/15
風花未来の詩、超ひさしぶりの更新となります。今回で、15作目ですね。1作目が「0」でカウントしていますから、実際についている数字より、一つ多いんです。紛らわしい ...

2022/01/12
遠い遠い、幼い頃の記憶です。夢なのか、うつつなのか、あまりにも遠い過去のことで、わからないのですが、ただハッキリしているのは、あれほど鮮明な映像は見たことがない ...

2022/01/01
不思議な夢を見たので、それを書きとめてみました。後日、「鳥の夢」という題名をつけ、私の詩作集の一つに加えた次第です。鳥の夢私は広場に独りで立っていました。じっと ...

2021/12/18
風邪をひいて寝込んでいたが、夜中にめざめると、言葉がふいに出てきたので書きとめてみた。夕空夕焼けの空を鳥の群れが飛んでいるひっそりと世界は静まりかえっているうめ ...

2021/07/19
背中の痛みに耐えているとき、ふと詩想がわいたので、書きとめておこう。蒼と白の祈り小指の先ほどのごく小さい花が歩道のコンクリートの裂け目から咲き出ている。真っ蒼な ...


2020/10/30
ゆっくり「ゆっくり」は祈りの言葉だってゆっくりでないと花の咲く音が聴けないから風の色が見えないからお日様の温もりを感じてうっとりできないからそして、あなたの優し ...

2020/09/29
久しぶりに詩を書いてみました。芙蓉の花せなかにまなざしをかんじたのでふりむくとそこにはふようのはながさいていた30歳くらいの時、大病をわずらい、半年以上も入院生 ...

2020/05/12
少年の詩(うた)少年よ、空を見上げよ。題名のない、詠み人も知らぬ詩(うた)を、歌いあげよ。蒼空のあの彼方の輝きを見よ。遠い昔から語り継がれた、文字にもなっていな ...

2020/04/15
土が温かい土が温かい小さなスコップで土を耕してから土の中に両手をそっと差し込んだじんわりとした温もりが遠い遠い、過去の記憶を音もなく連れてくる土に手を入れたまま ...
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カテゴリー:風花未来の詩