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「レジ・ルネ・ライン(反抗から復興へ)」とは?
ひと言でいうと、「私たち庶民の『お財布(経済)』と『心』の両方を豊かにして、誰もが自分らしく笑って生きられる社会を作ろう!」という温かい国民運動です。
少し変わった名前ですが、3つの言葉の合体です。
- レジ(反抗):私たちを苦しめる悪い政治や理不尽な世の中に「NO」と言うこと。
- ルネ(復興):30年以上の停滞で冷え切った「経済」と、カサカサになった「心」を温かく立て直すこと。
- ライン(道程):みんなで手をつないで歩んでいく「道すじ」。
この運動が目指すゴールは、経済と心の両方が満たされた「人の時代(人間復興)」の実現です。
そのために、私たちは次の2つのことを行います。
1.まずは「私が変わる」(心の復興)
世の中を変えるには、まず自分自身の心を元気にすることが大切です。
難しい勉強は必要ありません。美しい日本語に触れたり、心に響く「詩」を味わったりして、自分の心という畑に栄養をたっぷりあげましょう。
心が癒やされ、豊かになれば、自分らしく生きるパワーが自然と湧いてきます。
2.そして「政治・社会を変える」(経済の復興)
私たちの生活が苦しいのは、一部の利益だけを優先する政治が原因です。
これを変える最強の武器は、実はデモでもネットの炎上でもなく、「日常の口コミ」です。
お茶を飲みながら、家族や友人に「今の世の中、ちょっとおかしいよね」
「こんな風になったらいいよね」と自分の言葉で話すこと。その小さな会話の積み重ねが、やがて大きな世論となり、世の中を根底から変える力になります。
「経済の豊かさ」 + 「心の豊かさ」 = 私たちが主役の「人の時代」
理不尽なことには負けない強さと、お互いを思いやる大きな愛を持って。 あなたも一緒に、この温かい道(レジ・ルネ・ライン)を歩いてみませんか?
もっと「レジ・ルネ・ライン」について知りたい方は、以下からどうぞ!


